練馬みどりの機構の紹介
「練馬みどりの機構」は屋敷林や雑木林、農地などの‘練馬らしいみどり’を媒介とした地域コミュニティの形成を目指すとともに、みどりの情報ネットワークをつくり、区民・区内事業者と練馬区の三者協働によって、区内のみどりの保護と保全、育成および活用に寄与していくことを目標とします。
代表挨拶
練馬みどりの機構 三つの誓い
- 練馬らしいみどりを子供たちにのこそう。
- みどりを介して地域コミュニティーをつくろう。
- 区民・区内事業者・区が協働して練馬のみどりをふやそう。
公益財団法人として、練馬のみどりを守り・育む団体を目指します。
平成18年3月‘練馬みどりの機構’は区民のみどりを守る活動団体として発足しました。
平成21年4月 一般財団法人となり、憩いの森管理などを担える団体としてさらに活動を広げていきます。
平成22年度をめどに、「緑地管理機構」の指定を受けた公益財団法人となり、区民一人一人のために練馬のみどりを守り・育む活動をしていきます。
葉っぴい基金
練馬区は平成16年「練馬みどりの葉っぴい基金」という練馬のみどりを守るための基金をつくりました。みどりを守るためには、皆さんの協力と資金が必要なのです。
‘葉っぴい基金’と‘機構’は車の両輪で、機構の自主事業や募金活動などによって基金を充実させ、憩いの森など民有地のみどりの保全やみどりに関わる活動の支援などに活用していきます。
皆さまのご支援をお願いします。
